Minecraft Ultimate Alchemy 攻略2 <乾式製錬炉の作成>

こんにちは。

今日もUltimate Alchemyの続きです。


とりあえず足場を広げました。

この環境は、敵がわかないので、明るくする必要はないのですが、見にくいので明るくします。

乾式製錬炉を作るために、砂利と砂を作ります。

砂利は、ボウルと鉄のピッケルで作れます。

砂は、上のレシピの丸石の所を砂利にかえると、つくれます。

この2つは、そこまで必要ないし、粉砕機を作ると、ボウルと鉄のピッケルを使うレシピは、粉砕で簡単に

自動化ができるので、今は作りません。

砂利と砂で、グラウトを作れるので、

焼いて、焼成レンガを作ります。

こんな感じの乾式製錬炉に必要なものを一式作ります。

そして、乾式製錬炉が完成!

早速使うために、溶岩を作ります。

溶岩は、バケツと木炭か石炭を2つと黒曜石でつくれる上のものを焼くことで、つくれます。

黒曜石は、丸石を圧縮したものをさらに圧縮したものを焼くことで、つくれます。

溶岩を入れて、早速金属を作ります。

このModPackは、乾式製錬炉から、色んな金属などの素材を混ぜることで、色んなものを作れます。

今回はお試しで、簡単そうな銀を作ります。

銀は、ガラスと鉄から作れます。

これで金属を作れました。


今回は乾式製錬炉を作って、銀を入手するところまでやりました。

次は、粉砕機を作ります。